冬の京都★祇園四条通りから花見小路を歩く
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京都祇園四条を八坂神社に向かってあるきました の動画とかです。

祇園四条7


冬の京都もそろそろ終りですが、こんな感じでした。

観光地とは言え もう人もまばらで歩きやすいです
南座は、毎日公演がある訳ではないです 前もっての情報は必須ですね

祇園四条

祇園四条2

祇園四条3

花見小路
有名な通りですが・・・たまに撮影が行なわれてて着物美女に会えます

祇園四条4


祇園四条5


祇園四条6

祇園四条13

教徒ならではの町並みをモダンな雰囲気で楽しめます

祇園四条8

祇園四条9

祇園四条10

祇園四条11

この日も撮影が・・・ちょっと頼んで写真撮らせてもらいました
着物美女 とてもカラフルで豪華絢爛
大抵の着物女子は、地元以外なら観光アジア客です。

祇園四条12

祇園四条14

祇園四条15

祇園四条12

この奥には、如何わしい馬券売りがあります 場違いだが 儲けないとアカン京都市


祇園四条11

花見小路メイン通りは、グルメが高いです
路地に入ると かなり安くで京料理がありますが、地元人は行きません
他の記事で、安いお店なども これからどんどんアップしてきますね

祇園四条15

今日は、祇園四条を歩くでした、次回は、八坂神社を動画で紹介します。
では では 高い店はパスして節約しましょう。

PS 祇園名物 一銭洋食 ここは 行ってみてください 1000円もしないです。

亀屋清永の清浄歓喜団  祗園四条
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亀屋清永2
 
京都の祗園四条、八坂神社まえにある亀屋清永の清浄歓喜団と山つとのご紹介です。

京都の和菓子やと言うと亀屋なんとかがすんごく多くて、

私個人的に疑問やったんですが、何の事はない、

暖簾分けされた、いうだけの事みたいです。

亀屋清永

で、この亀屋清永さんは、有名な八坂神社前あたりにありまして、

こじんまりでも無く古めかしい訳でもない。

表にはデッカイ暖簾がかかってるんで、一見和菓子やとは分らん感じ。

でも探しにくい訳でも無い。

つまり場所さえ知ってたら、誰でも迷わずに行けるんやな。

亀屋清永0

そして店内はこじんまりとした感じ。

5〜6人も入ればいっぱいになりそう。

そして和菓子はと言うと、流石に美しい干菓子!!

これは、もう芸術に近い精巧さ。

亀屋清永15

そして見るからに美味しそうな焼き菓子。

亀屋清永16



亀屋清永12

亀屋清永6


三笠に羊羹、栗の和菓子


亀屋清永5

亀屋清永7


亀屋清永14

亀屋清永11


リーズナブルな値段のコンペイトウまで多種多様の品揃え。

亀屋清永13

亀屋清永8

亀屋清永9

亀屋清永10



また、それらがけっこうリーズナブルな値段で、1000円前後からあるんです。

京都の老舗の和菓子屋いうだけで、勝手に高いと思ってたんですが、

全然そんな事ない!

むしろ他の有名でもない和菓子屋さんの方が逆に高かったりする。


亀屋清永17

そして亀屋清永というと、これはもう代表的なお菓子は清浄歓喜団。


亀屋清永18


なんか、何?この名前?みたいなお菓子なんやけど、

実は由緒あるお菓子で、詳しく書きますと、

奈良朝時代の唐果物の姿をそのまま伝える供餅菓子です。

どうりで、なんか古めかしいというか変わった形やね。

亀屋清永4


この上の結びの部分は八葉蓮華を表わしており、天台と真言密教にお供えされるもの。

聖天さんの好物やそうです。


亀屋清永3


で、この亀屋清永の清浄歓喜団は昔は1日と15日にしか作ってはらへんかったんやけど、

最近はあまりに人気で多めに作ってはるんで、

たいがい、いつ行ってもあるそうです。

でもたくさん売れると品薄になるんで、確実に買えるお菓子ではないそうです。

お店の方が教えてくださいました。


亀屋清永0


この本店には箱入りとそうでないのがありまして、

箱入りは1個入りから577円。

箱に入ってないのは525円と50円安くなります。

で、私は箱入りでない清浄歓喜団と秋らしい山つと1000円を購入。


まず清浄歓喜団は、思ったよりも小さいお菓子でビックリ。

亀屋清永28

亀屋清永29

亀屋清永21


そして袋から出すとゴマ油の良い香りがします。

触った感じは硬いんやけど、

下から押し上げるように割ると、簡単にパリンと割れます。

そして味の方はというと、スパイスの香りがすごい。

特に丁子、肉桂の香りがプンとします。

それがゴマ油の香りと混ざって何ともいえない香り。

亀屋清永30

そして中身の餡はこしあん。

外側の皮の部分は甘さがない。

何とも初めて食べる本当に不思議な味のお菓子。

これが聖天さんの好きなお菓子か〜と思うと、なんか勿体ないような嬉しいような不思議な感じ。

これは高いですが食べてみる価値はあり。


そして秋らしい山つと。

亀屋清永19

亀屋清永20

こちらは、焼き菓子6個に秋の干菓子が添えられた1050円のお菓子。


亀屋清永22


容器も秋らしく竹カゴに入ってます。

亀屋清永0000


味の方は、これ外側も餡?なんですね。

そして中身は白身の黄身餡。

一口食べるとホロホロと餡が口のなけでほどけて、溶けていきます。


亀屋清永27

亀屋清永24

亀屋清永26

亀屋清永23

亀屋清永31


また添え物の干菓子が美味しい!!

ただの飾りじゃないんやね。

ちゃんと肉桂の香りもあるし、硬すぎず口の中でホロホロと溶ける砂糖菓子です。

さすがは老舗の亀屋清永!!!


祗園四条に来たらとりあえずは、亀屋清永の和菓子をおすすめします。

他とは違う格別な美味しさがあります。





亀屋清永の清浄歓喜団は高島屋さんで購入出来ます。

また亀屋清永さんの他の人気の商品も販売されてます。

興味のでた方はこちらからのぞいてみて下さい。

亀屋清永で検索するとズラリと和菓子が出てきます。

京都スタイル






今日のリンクは、開運風水
松葉屋 京のえりあし 祗園四条
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京阪電車から八坂神社へ向かって右手側にあるのが、松葉屋さん。



松葉屋近所のお寺


とても間口の広いお店なので、誰でも分ります。

松葉屋さんは、干菓子系のお菓子がたくさんあり、

干菓子ー打物に野菜や花をかたどったゼリーの和菓子、色も美しい麩のせんべい等。

松葉屋 祇園四条祇園 和菓子6

広い店内

松葉屋 祇園四条祇園 和菓子

ベリー京都な彩り

松葉屋 祇園四条祇園 和菓子2

落雁シリーズ

松葉屋 祇園四条祇園 和菓子3

色んな種類が並んでいる

松葉屋 祇園四条祇園 和菓子4

甘そうなお菓子やん

日持ちのするお菓子の目白押しです。

ですので、日持ちのするお菓子をお土産にしたい方はのぞいてみるといいです。

また店内も広いので、大人数でも大丈夫。

しかも商品はすでに包装されているので、待たされるといった心配も無し。

松葉屋 祇園四条祇園 和菓子5

まだまだあるぞ

松葉屋 祇園四条祇園 和菓子7

なんて眩い彩んなんやろう

松葉屋 祇園四条祇園 和菓子8

ふ菓子なんやろか?

松葉屋 祇園四条祇園 和菓子9

この手のは、スーパーで見たことのある京都の和菓子

お値段は箱に入った物であれば800円ぐらいから。

袋物であれば飴650円、懐中しるこ300円からです。

干菓子で買いやすいのが、こちらの京のえりあし。

松葉屋 祇園四条祇園 和菓子10

これをゲットした

松葉屋 祇園四条祇園 和菓子11

はんなりのオーラが漂う



キュートだぜ

松葉屋 祇園四条祇園 和菓子12

日持ちするのが嬉しいよな!


京都らしい、赤と白の半円の干菓子が1つづつ入って丸い形に薄紙で包まれています。

口に含むとスッと溶ける干菓子は、大量には食べれないけれど、

ちょっとした時に口に含むと、とても美味しい一品。





松葉屋
京都市東山区四条通り花見小路西入南側
ホームページ


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鳴海屋 和三盆わらびもち 祇園八坂神社前
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祇園四条の八坂神社前ににあるのが、鳴海屋さん。

鳴海屋 和三盆わらびもち10

とても入りやすい間口の広い感じの入り口


鳴海屋 和三盆わらびもち2

一見、おみやげ物屋のようやけど違う


お店の外には、人気のわらびもちがズラリと並び庶民的で入りやすいお店です。


鳴海屋 和三盆わらびもち3

見やすくサンプルが置いてある

鳴海屋 和三盆わらびもち4

敷居の高くないところが かなり庶民的

鳴海屋 和三盆わらびもち8

店の人も出てこないのでゆっくり見れる


中には焼き菓子や生菓子の水無月、おはぎ、お饅頭なども売られていて、とても美味しそうです。


鳴海屋 和三盆わらびもち7

流石有名なお店やし、いろんな和菓子があるやん


鳴海屋 和三盆わらびもち6

いろいろあるで

鳴海屋 和三盆わらびもち5

生菓子もいろいろある


また、みたらし団子、ぼうろ、わらびもちといった庶民的なお菓子も売られています。

お値段もリーズナブルで350円といったお安さ!


お店の一番奥では、実際にお菓子を作られているようで、

もう少し近ければ見えるのにな〜といった感じです。

しかし、ザルやせいろといった和菓子を作る道具が見えるので、雰囲気は味わえます。

鳴海屋 和三盆わらびもち9

おすすめは350円のわらびもち。

もう絶品です。


鳴海屋 和三盆わらびもち

これが噂のわらびもち

鳴海屋 和三盆わらびもち0

とろけるし、わらびもちが甘いし、きな粉は焦がした感じでほろ苦く上品だ!


鳴海屋 和三盆わらびもち13



わらびもちは、いろいろな種類があるらしいのですが、和三盆が一番人気。

口に入れるとトロトロと溶け、甘くない濃い味の大豆の味が甘さをひきたててくれます。

キナコはほろ苦く、わらびもちが甘い、市販のわらびもちとは全く違う味を楽しむ事が出来ます。

お腹ににもたまらないので、食後のおやつにもピッタリです。


鳴海屋 和三盆わらびもち12





鳴海屋
京都市東山区祇園石段下南入ル西側
075−561−2391
ホームページ



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甘泉堂 四君子 祗園四条
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祇園

京阪四条から八坂神社へ向かって左手側にある甘泉堂さんは、

非常に分かりずらいお店で、ボンヤリとしていると見過ごしてしまう小さな路地を入ったところにある、

本当に小さな和菓子屋さんです。


四君子 甘泉堂5

もうのれんからして京都してるやん

四君子 甘泉堂4

なんか凄いぜ


細い小さい路地をず〜っと入っていくと左手側にあります。

ビルとビルの間にひっそりと佇んでいる風情です。


四君子 甘泉堂4

看板の写真



お店も非常に小さく、和菓子の種類もとても少ないのですが、

四君子 甘泉堂3



どれも有名な名物和菓子です。

4種類の餡が入った、とりどり最中。

四君子 甘泉堂7

なんか4種類のアンコが入っているなんて 凄いやん


京の名どころ

四君子 甘泉堂5

落雁の中にあんこが入ってるやん



四君子


四君子 甘泉堂8

これが今日のお目当て!



そして、生菓子、栗蒸し羊羹、水羊羹等も人気。



私が行った時は、お店には誰もいなかったので、

じろじろとお店や商品をゆっくりと見る事が出来ました。

でも本当に小さいお店なので、じろじろ見てもしれてますが・・・・。




小さいショーケースにはお宝のような和菓子が並んでいるやん


しかも、すぐ後には別のお客さんも現れ、

小さいながらも繁盛している京都の老舗といった風格がありましたね。



で、買う物を決めてから声をかけましたら、奥からお婆さんが出てこられました。

四君子を注文すると出際よく包装紙に包み、ビニール袋に入れて下さいました。


四君子 甘泉堂


箱、包装紙、包み紙などの写真


四君子 甘泉堂2

綺麗な箱や

四君子 甘泉堂9




絵画の世界では蘭、菊、梅、竹を気高い君子に例えて、四君子と呼ぶそうなんですが、

この甘泉堂の四君子も蘭、菊、梅、竹の4種類から出来ており、


四君子 甘泉堂3

さっすが京都って感じのハンナリ風流やな



片栗粉で固めたこし餡には菊の型押し、

焼き麩には竹と梅の焼き印、

そして塩漬けの蘭の花と、

ひじょうに遊び心にあふれた京都らしいお洒落な懐中しるこです。



四君子 甘泉堂11



残念ながら、持ち帰ったこし餡はかなり崩れており、菊の型は跡形もありませんでしたが・・・。


四君子 甘泉堂12

ランの花びらの塩漬け



お湯を注ぐと、開いてくる
正しくランの花びら




またいろいろな食べ方が出来るのも面白いところで、

こし餡にはお湯を注ぎ、蘭の塩漬けはお湯を注ぎ、焼き麩は添えてというのもいいし、









こし餡にお湯を注ぎ、塩漬けの蘭を入れ、焼き麩を散らして食べるも良し、

とにかく好きなふうに食べれるという遊び心が楽しい。

また包んである紙も、緑、赤、青、白ととても美しく、すぐには捨てる事の出来ない何かがあります。

その色紙の中はさらに薄紙に包まれたしるこが入っています。

しかもとめてあるのはセロテープやし。

な〜んか1個づつセロテープでとめてはるんやな〜と思うだけで、

ちょっとほほえましい気分にもなります。



味のほうはしつこくなく、蘭の塩漬けは香りも高く、焼き麩はモチモチ。

祗園のはんなりとした遊び心のあるお洒落さを堪能出来る大人の一品です。


四君子 甘泉堂10


甘泉堂
京都市東山区祗園東富永町
075−561−2133


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十六五(とうろくごう)の甘納豆 祇園四条
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京阪祇園四条駅から八坂神社へ向かって左手すぐに、

甘納豆の十六五(とうろくごう)があります。

もっと簡単に言うと京都祇園南座前です。


京都祇園 十六五2

店前

京都祇園 十六五8

こののれんが目印やな


非常にこじんまりとした店内は人が一人入るだけでいっぱいといった感じです。

店内は甘納豆の店だけあり、甘納豆、五色豆、お多福、金時、小豆のほか、栗、芋といった素材の持ち味を生かした甘納豆がたくさん。

甘納豆は日持ちもするうえに、マメで繁盛という言葉もあるので、箱入りや可愛い容器入り、などいろいろな種類があり、おもたせやおつかいに重宝します。

お値段は1000円から、非常に買いやすいです。


京都祇園 十六五3

京都らしく こじんまりとしてる

京都祇園 十六五4

どれもカラフルで、迷ってしまう

京都祇園 十六五5

よく 見なわからん

京都祇園 十六五6

キレイな箱入りの甘納豆もいいですが、割れたお得な甘納豆もあったりします。

またお値段が安いです。

こちらの栗の甘納豆で150g−530円です。


京都祇園 十六五9

紙に判子っていうのが 嬉しいな エコやん




見るからに高級やん


京都祇園 十六五10

グラニュー糖が光っている!

割れているだけで味の方は同じ。

実際に店舗に行くと、こんなお得なヤツに会えたりするのが嬉しいです。

そしてお味の方ははと言うと、

見た目は固そうですが、口に入れるととろけるように柔らかく、

栗の濃い味と上品な甘さが口いっぱいに広がります。

グラニュー糖と栗だけで、この味を出している、

さすがは京都の老舗の甘納豆のお店です。


京都祇園 十六五7


店内には小さいながらも、試食のコーナーもあり。

お菓子を包んでもらってる間に一息出来ますよ。





十六五(とうろくごう)
京都市東山区祇園南座前
0120−165−000
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鍵善良房 おひもさん 祇園四条
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京阪、祇園四条駅下車。

八坂神社へ向かって歩いていくと、左手に突如荘厳な威厳のある古めかしい建物に朱色ののれんの、鍵善良房の本店が現れます。

鍵善良房

入り口

鍵善良房2

もう入るのが嬉しくなる

鍵善良房3

バリバリの老舗やん!!


中はと言うと、入るだけで異空間を感じる店内。

薄暗く和菓子屋とは思えない雰囲気。

天井付近には和菓子の型がズラリと陳列されており、これだけでも見る価値はありです。





ちょっと入りにくそうなお店ですが、店内にはたくさんの観光客がお土産のお菓子を吟味。

高そうに感じますが、意外とリーズナブルで1000円前後からいろいろな和菓子があります。

鍵善良房4

まう迷ってしまうやん

鍵善良房5

どれもこれも食べたいやん

鍵善良房6

店内和菓子写真



また奥の喫茶室では、人気のくずきりを食べる事も出来ます。

人気のお菓子は、竹筒に入った甘露竹(かんろたけ)、そして店内で食べる事の出来るくづきりですが、

季節限定のおひもさんも人気。

鍵善良房8

帰宅して さてと・・・

鍵善良房9

材料はと・・・・


鍵善良房10

お〜〜甘いニッキの香りが

鍵善良房11

なんか楽しみやん

鍵善良房12

おひもさん写真



おひもさんは8月下旬〜5月上旬までしか手に入らない季節限定のお菓子。

いろいろな雑誌にも紹介されている人気のお菓子です。

おひもさんも非常にリーズナブルで6個入り960円から〜。

日持ちは3〜4日程度。



鍵善良房13

美しいぞ

鍵善良房14

美味しい緑茶を入れて

鍵善良房15

おひもさん写真



お味のほうは、箱を開けるとホンノリと甘い香りがし、

絶妙なさじ加減の肉桂の甘い香りが芋の味をひきたてています。

スイートポテトでもない、和の芋菓子といった感じ。

一人で2個、3個とパクパクいけます。




鍵善良房7

異空間!




鍵善良房 本店
京都市東山区祇園北側264番地
075−561−1818
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